なんてこった。


神に対する強い強い憎悪の、
自分大嫌い死んでしまえ!からの、

八つ裂きの、めった刺しの向こう側に
愛を求める神の子がいる。

あ〜、なんてこった。
と悟ると、
深い平安がやってくる。


そこに至るまでの
壮絶な加害者と被害者のバトルゲームが
あまりに恐ろしすぎる。

死んでしまいそうなほどの恐れのパニックと、その狂気の正当防衛の憎悪と復讐からの攻撃。

その自作自演のホラー映画の再生を繰り返している。


自分で自分にこれをやっているなんて。

あ〜もうたくさんだ。と思う。。。


そして、また、懲りずにそれを繰り返し、
やがて少しずつそれに懲りてくるのだろうか。

ACIM KUUKA

「奇跡講座の学びと実践」のシェア。 この動揺や喜びは何のためのものだろう。