ABOUT KUUKA

◆空禾 KUUKA


『奇跡講座』学習者


2010年末
天使系チャネラー&ヒーラーの師が、「ア・コース・イン・ミラクル」を学んでいたことから興味を持ち、そのころにちょうど出版されたばかりの「奇跡のコース」日本語訳本を購入するも、まったく歯が立たずに断念。
本棚の飾りとなる。


2015年秋

友人の紹介により、もりGさんのワークショップに参加し、もりGさんご夫妻と出会う。


2015年末
ゲイリーレナード氏の「神の使者」を友人にすすめられて読む。
コースの世界観に共感を覚える。

2016年夏〜
「神の使者」を読み終えてすぐに『奇跡講座』のテキスト、ワークブック、マニュアルの3部作を購入。
ワークブックを始めるも、なかなか理解が進まず、香咲弥須子さんのワークブック解説本を読みながらレッスンを進める。

2017年〜
ふと気がつけば、周りのスピリチュアル関係の友人・知人が、『奇跡講座』を学んでいることに気がつく。

2017年夏〜
金沢や福岡で、もりGさんの『奇跡講座』のお話会や勉強会が開催され、それに参加するため福岡に通う。

2017年12月〜
もりGさんと有志らとともに「ACIMウェブシェア会」をスタートさせる。

2018年夏〜
もりGさんが沖縄へ移住し、『奇跡講座』学習会やリトリートなどを開催。
未開の地・沖縄へも足を運ぶ。

2019年2月〜
「ACIMウェブシェア会」から「ACIMウェブ勉強会」へと移行。
同時に、JACIMフォーラムで、加藤三代子さんの「聖霊のレッスン」の講義が始まる。

この頃から本格的に"ワプニック博士のコースの形而上学"を学び始める。

2019年9月〜
苦しみや苦痛の最中に、「肉体から心にシフトしない限り、この先の学びや実践はない。」というところから、新たな段階での学びとなりつつある。

〜現在
もりGさんとの勉強会の開催&参加を通して、コースを学びながら、
ワプニック博士の形而上学に基づいたコースの学びと実践を続けつつ、現在に至る。




●日々、ほとんどの時間を心からさまよいでていながらも、
投影から気づいて、否認しているもの=「愛、神、平安、光じゃない方」を
聖霊やイエスとともに咎めずに、見て、明らかにしながら、
「もはやそれをOKとはしない!」として、じっとして何もしない。。。


聖霊に選び直してもらい、そしてまた自我を見ていくという実践。


それは、この世界や肉体を、聖霊とともに教室として学び実践していくということになるのだと思います。

そして、徐々に、自分は心なのだと自己認識がシフトして、

幸せな学習者として、この世界に在りながらも、平安で見ることができる。。。


すると、やがては、聖霊の思考体系と同一化し、実相世界に到達し、

幸せな夢を見ながら「分離はなかった。世界は本当に実在しない」という、

贖罪を受け入れる瞬間がやってくるのでしょう。


それが"コースを生きる"ということなのかなぁと思っています。



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